王の勅命の部隊編成とは?
王の勅命では、施設の進行状況に応じて最大5部隊まで編成可能になります。
序盤は1部隊のみですが、育成が進むにつれて2部隊、3部隊と解放され、最終的に5部隊運用が可能になります。
部隊数が増えるほど戦略の幅が広がるため、編成の理解は非常に重要です。

1部隊の構成
1部隊は以下の構成になります。
・主将
・主将サブスキル1
・主将サブスキル2
・副将
・副将サブスキル1
・副将サブスキル2
・軍師
※主将のスキルレベルが7になると、サブスキル2が解放されます。
主将・副将・軍師の役割
■ 主将・副将
・部隊のステータスは主将+副将の合計値
・それぞれ独立してダメージ計算される
・サブスキルの組み合わせで役割が決まる
■ 軍師
・部隊ステータスには直接影響しない
・軍師スキルのみを部隊に付与
・全体バフ型や特定将領強化型など多様な効果を持つ
軍師の選択によって部隊性能が大きく変わります。
主な編成カテゴリ
王の勅命では、スキル構成によって部隊の型が分かれます。
・怒気型(高倍率怒気スキルによる瞬間火力)
・連鎖型(通常攻撃依存の安定DPS)
・アクティブ型(発動率依存の爆発力)
・耐久型(被ダメ軽減・回復重視)
部隊数が増えるほど「役割分担」が重要になります。又、それぞれの部隊を武力や知力等の攻撃種別を考えるのも重要です。
1~5部隊運用の考え方
■ 1部隊運用
耐久型がおすすめ。
■ 2~3部隊運用
耐久部隊+火力部隊の組み合わせが安定。
■ 4~5部隊運用
AOE型の価値が上昇。
対応力の高い編成が重要になります。
まとめ
部隊編成は単純な戦力の足し算ではなく、
・スキル発動条件
・兵種相性
・軍師バフ
・役割分担
を考慮することが重要です。
各カテゴリに適した武将やサブスキルの詳細は、別記事でまとめますのでぜひ参考にしてください。


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